|
|
|
斉藤さん日記11/14
11/14
Linguistic Party Summary
<Abstrac>t
11月第一週の土曜日、我が家にてLinguistic Student Lunch Partyが行われた。
第一の目標として、尊敬するBhatia教授とThony教授の二人を招き、人生の話し、Linguistics
の話など、普段以上のより深いはなしをするということ。
第二に、普段Office
と教室でしか会わない同級生との、InformalなSettingでの交流を図るということ。
今回は僕がこのPartyのIdeaを提案し、そのInvitationを行い、そしてChienese TAの
Tingがその補助役を担当した。それぞれがCookingsを持ち寄り、それをShareする
Potluck Party形式となった。
<Discussion>
第一に、先約の予定がおしてしまい、Thony教授は時間に間に合わずであったが、
こちらも大変多忙であるBhatia教授は定刻どおりに来てくださった。
温厚にやさしく、そしてたくさんの魅力的なお話をして頂き、改めて人格という面、
LinguisticというAcademicな面、何よりこのアメリカでの成功という面、全てに
おいて今一番に尊敬できる方であると、改めて感じた。
第二に、同僚であるクラスメートとはだいぶ打ち解けたのではないかと思う。普
段ではありえない場所であることもあり、よりInformalに開放的な話がたくさん
出来た。それぞれが友達などを連れてきたこともあり、十分に盛り上がった。特に
僕の屋根裏部屋Tourでは、'sooo intense! Weird! Crazy!' などの好意的な(笑い)
意見を多くもらった。僕はほとんどのLinguisticの生徒との交流があるということで、
今回Invitationを担当したのだが、幸いにもほとんどのTA(Spanish, English, Chinese,
Turkish, Japanese)が集まってくれ、非常に成功であったと思う。
<Food for Future>
Bhatia教授との会談は非常に有意義なものであったし、Feedbackもよかった。
またThony教授は次回の参加を約束してくださったこともあり、今回は次回への良い
Stepとなったと思う。僕自身、'you can communicate even with a stone!!'
などと揶揄されるくらい、こうしたPartyなどには慣れているが、同級生との今回の
交流の中で強く感じたのが、大学院では「人間としての面白さ」だけではなく、
「Linguistic Studentとしての魅力」大きく考慮されているということ。
サイトー
関連リンク
- リンクタイトル
- リンク先の説明文など・・・。
- リンク先のURLとか
←○○に戻る | ↑このページの一番上へ
|
|
|